コメント
鉄壁があれですか?
背が低いから生き残ったwwwwwwwww
こんな馬鹿馬鹿しい話しかないのかよ
もっと緻密なウソをつけば良いのに出来ないの?シナ人って馬鹿なの??
息を吐くように嘘をひりだす・・
もともと虚構だから、鉄壁の事実を出せる訳が無い。
腐れ江沢民が歴史捏造し、反日教育を行った。
鉄壁な事実は歴史捏造。
いや、河村氏は素晴らしい。橋下氏の何倍も支持出来ます。シナの圧力に屈せず、信念を曲げないで欲しいですね。こういう政治家がドンドン出て来ることを期待します。藤村は最悪でしょうもない野郎です。あいつはテロに遭っても文句は言えない人間でしょう。
これを読むと、泣けますよ。↓
「南京事件はなかった」河村名古屋市長に激励の声を!
いわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書
提出者 河村たかし
歩兵第一〇一旅団指令部伍長であった私の亡父、河村?男(かねお)は、昭和二〇年八月一六日に武装解除されていた南京に到着し、南京市郊外の棲霞寺に翌二一年の一月まで滞在、同年三月に帰国した。同寺には司令部の約二五〇人が滞在していたが、彼の地で大変手厚く遇され、生き永らえることが出来たと感謝していた。
そこで、戦後五〇年となる一〇年前、当時の戦友たちは、当時の南京市民のもてなしへの感謝の気持ちとして、寄付金を募り、南京市に一千本の桜を寄付し、体調の悪い父に代わり母が訪中した。その母も昨年一〇月亡くなった。
彼の地において大虐殺が行われていたのであれば、そのわずか八年後にこのような心温まる交流が実在しえるとは思えない。そこで、いわゆる南京大虐殺事件について再検証すべきではないかと思うに至った。
「河村発言」を聞けば分かりますが、彼は別に反中ではないですよ。
戦時中お父さんやその仲間が中国人によくしてもらった事を感謝しているんです。
中国ネット利用者、名古屋市長の南京虐殺否定発言に怒り
>しかし南京市代表団の団長(Liu Zhiwei氏)の対応のまずさを批判しているユーザーもいる。同団長は河村市長と握手し、しばしばユダヤ人大虐殺のアジア版ともいわれる出来事を同市長が否定したことに異議申し立てを直接しなかった、と共同通信が報じたためだ。
>中国紙「名古屋行くな」呼びかけ
(朝日新聞) 2012年02月23日 20時25分
名古屋市の河村たかし市長が南京大虐殺を否定する発言をしたことで、中国共産党機関紙・人民日報系の国際情報紙・環球時報は23日、河村氏に謝罪を求めたうえで「中国のすべての日本ツアーは名古屋をうかいすることを提言する。名古屋との経済協力を減らしてもいい」と呼びかけた。
人民日報自体も23日、初めてこの問題を取り上げ、「良識に欠けるだけでなく、非常に無知だ」と河村氏を批判。環球時報紙編集長は中国版ツイッター「微博」でも名古屋に圧力を加えるべきだと訴えた。5千人近くがこれを転載し、「名古屋ボイコット」を求める書き込みが相次ぐ。
coffeeさんも「むしろ、うらやましいくらいだ!」と言ってましたが、
本当にそう思います。
私が住んでる所の市長や県知事にも言って欲しいです。
別な方もコメントしていますが、支那にとっては「歴史」とは「政治プロパガンダ」です。
事実としてあろうが無かろうがどうでもいいことです。敵をやっつけるために有効なら何でも使います。
日本人のように歴史を学究的に捉えて,事実を確定し,因果関係を把握しようなどとは考えていません、支那人は。
支那人は自分の政治宣伝のために歴史を使うんだということを、記憶すべきでしょう、日本人は。
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シナのがどういう嘘を大量に出してくるか楽しみだがそれを支持する反日マスゴミが大敵だ。
通常の戦闘での死者を虐殺とゴネそうですが・・・
このいわゆる南京事件?なるもの
自分個人の意見としては、中共の言う、いわゆる民間人に対する大量虐殺は無かったと思っています
あるとすれば戦闘における兵士の戦死者か、南京戦における中国軍による中国敗残兵や市民の逃亡をとどめるためにの掃討・敗走時の便衣兵となるときの市民への攻撃。
もしくは南京戦終了後の便衣兵やゲリラ掃討での死者ではないだろうか?
日本軍が市民を(大量に)虐殺する意味が、必然性がまるで感じられない。
むしろ無意味に大量に市民を虐殺すれば市民感情は悪くなり対外的にも軍政的にもよくならない、逆効果なのは明白。
そんな市民虐殺をすれば抗日ゲリラや便衣兵の増加を招き治安維持にさらに兵力や弾薬などを割かねばならなくなるのにそんなことをわざわざするだろうか?
その際、水間政憲さんの「南京の実相」を読むようにということも伝えました。「南京の実相」は野田総理にも昨年12月頃に水間さんから送られているはずです。
この本を読めば南京事件は捏造だということがはっきりわかるそうです。
皆さんも、周りの方に読むように伝えていきましょう!
その際、水間政憲さんの「南京の実相」を読むようにということも伝えました。「南京の実相」は野田総理にも昨年12月頃に水間さんから送られているはずです。
この本を読めば南京事件は捏造だということがはっきりわかるそうです。
皆さんも、周りの方に読むように伝えていきましょう!
シナもチョンも強請ってタカる国策なんです。
証拠?そんなもの後付けでいくらでも作れるアルニダ。
資料館も日本兵の残虐殺戮行為の蝋人形の館も作ったアルよ。
主に人民反日洗脳用で日本人に見せる用ではないアル。
あとは映画にも投影してある。いかに日本軍が残虐だったか。その証拠wをねw。
貧乏な日本にムダ弾なんか無いのだ。
非武装の群衆に向けて機銃掃射なんかするか、もったいない。
使うのは・・・。
6万人の兵で、一人あたり5人刺突し、しかも全て負傷ではなく(これは意外に難しい)絶命に至らしめるようにすれば30万人に達する。
まず、彼の国からは、そのような主張がされているものと理解したい。
>室内に向かって機関銃で猛射
この時点でOUT確定だよね〜w
第2次上海事変時の日本兵の歩兵兵装って
単発の38式だろ?
『日本の誇りを守ろう』、安部総理を叱咤激励する講演会》、を聴きに行きました。当日の後援者の一人、藤岡信勝・教授が、
『南京事件の真相』、の題にて講演されました。その要旨をご紹介させていただきます。
「南京事件」、については、以下に述べる、五つの数字がKEYになるので、是非とも覚えていただきたい。
1.:0
2.:20万
3.:26件
4.:143枚
5.:300回
1.について、
中華人民共和国を建設し、独裁者として、絶大な権力を振るったのは、言うまでもなく、毛沢東、であるが、毛沢東は、生涯、日本に対し、南京大虐殺をただの一回も非難したことはない。また毛は、「日本軍は包囲するが、殲滅はしない戦術をとった」、とも述べている。
2.について、
南京は周囲が城壁にて囲まれた都市である。当時南京には20万人の人口がいた。占領一ヵ月後にそれが25万に増えた。
3.について、
安全区の記録による、殺人の数。ただし、実際に見たものは一件。これは怪しい人間に対して歩哨が誰何したのに対して逃げ出したため撃たれたものである。
4.について、
南京虐殺の証拠写真として出されたものであるが、本物は一つも無く、偽造、捏造のイカサマ写真ばかりである。
5.について、
蒋介石・国民党政府は、外国人記者団、報道陣に対し、1年間に300回、(殆ど毎日)、記者会見をし、日本非難の声明を出したが、南京大虐殺について非難したことは、一回もなかった。

